山とも~山の記録とナビゲーション – 精確な登山道データを提供する唯一の山地図アプリです。山歩きの計画から山行中のナビゲーション、トラックログ、写真の整理まで、どなたにも便利にお使いいただけます。

山とも~山の記録とナビゲーション

精確な登山道データを提供する唯一の山地図アプリです。山歩きの計画から山行中のナビゲーション、トラックログ、写真の整理まで、どなたにも便利にお使いいただけます。

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「山とも」は、登山の計画から山行中のナビゲーション、記録の整理まで、山歩きを楽しむすべての人に便利にお使いいただけるツールを目指しています。特に次のような方に最適です。

「地図を読むのは苦手だけど、ときどき現在位置を確認したい」
「登山地図のコースタイムが自分のペースに合わない」
「ペース配分が苦手」「写真はスマホで撮る」
「写真やトラックログを簡単にヤマレコに投稿したい」

歩きながらいつでも歩行ペースを確認してペースや休憩時間を調整できるでのたいへん便利です。小屋にいつ着くか、帰りのバスに間にあうか、心配する必要はありません。

2016年2月現在、全国の山頂2840座、中部・関東・東北・北海道の主要なルート(百名山88座)の情報を提供中!

アプリの改善案、地理データの誤りのご指摘なども歓迎いたします。

インストールすると、「山とも」と「山ともGo!」の2つのアプリアイコンが表示されます。山ともは登山記録の作成と閲覧に、山ともGo!はGPSログの作成と山歩き中のナビゲーションに使用します。

インストールしたら、画面の指示に従ってベースデータをダウンロードし、サンプルデータもダウンロードしてみてください。

主に次の機能があります([Go!]は主に山ともGo!の機能です)。山のオールインワンアプリと言える豊富な機能を有しています。

▼GPSトラックログを記録します。バッテリー消費を大幅に節約できるモードも用意されています。[Go!]

▼トラックログから、主な山頂やポイント(*1)の通過時間や休憩時間が入ったコースタイム付きの山行記録を自動的に作成します。

▼端末から写真やビデオを自動的に収集して、山行記録の詳細画面に表示します。

▼トラックログ、コースタイム上のポイント、写真やビデオの撮影地を地図上に表示します。高度/進度グラフも表示できます。

▼作成した山行記録をヤマレコにアップロードします。トラックログや写真もワンクリックでアップロードできます。データを移動したり、ファイル形式を変えたりする手間は不要です。

▼山行の記録や登頂の記録の一覧をリストや地図上に写真付きで表示します。

▼ 一覧ではさまざまな絞り込み条件を適用できます。たとえば「標高3000m以上の百名山」「田中さんと行った日帰りの山」などを選択して表示できます。

▼ナビゲーション機能を試験提供しています(*1*2*4)。目的地の方向、目的地までの距離や所要時間をリアルタイムに表示します。計画通りのペースで歩けているか、山小屋への到着予想時刻、下山予想時刻などを随時確認できるためたいへん便利です。[Go!]

▼ ナビゲーション情報を音声案内したり、Android Wear端末に表示することもできます。「塔ノ岳まで、登り450m、1時間30分です。15分遅れています。」などのナビゲーション情報が定期的に音声で案内されます。Wear端末から随時最新情報を取得することもできます。[Go!]

▼ナビゲーション地図に国土地理院地形図を表示します(20万図および2万5千図相当)(*3)。地形図は端末に保存されるため、通信圏外でも表示できます。コース周辺の地形図を一括してダウンロードすることもできます。[Go!]

▼トラックログやコースデータのgpxファイルをメールやGoogle Driveから山ともにインポートしたり、メールやGoogle Driveに送ります。トラックログやコースデータをBluetoothで他の端末の山ともに送信することもできます。

▼トラックログから山ともGo!で使用できる登山コースを作成できます。たとえば、ヤマレコからトラックログをダウンロードしてコースを作成し、同じルートをGo!でナビゲーションできます。GPSトラックログの標高は誤差が大きいので、国土地理院サイトから標高データをダウンロードして使用できます。[Go!]

▼コースの体力度と必要エネルギー(消費カロリー)を自動計算できます。体力度は各コースに必要な基礎体力の客観的な目安になります。必要エネルギーは、持参する食料や事前のカロリー摂取の参考になります。[Go!]

▼My progressサービスを提供しています。これは、家族や仲間に山行中の自分の現在位置を随時お知らせする機能です。現在位置は地図上に表示され、PCやスマホのブラウザで見ることができます。[Go!]

*1: 詳細な地理情報とナビゲーション用のルート情報は現在一部エリアのみが提供されています。提供エリアは順次拡大予定です。詳細については、山とものウェブページを参照してください。
*2: ナビゲーション機能の利用に当たっては、アプリケーション内の免責事項をご覧ください。
*3: 山ともは「地理院タイル利用規約(平成25年10月31日)」に準拠して地理院タイルを使用しています。
*4: ver.77以降(2014年9月以降)のベースデータには、地理院地図標高APIから取得した標高データが含まれています。(承認番号 平26情使、 第303号)

実機テスト: ASUS Nexus 7(2013)(Android 6.0.1), LG Nexus 5 LG-D821 (Android 6.0.1), HTC J One HTL22 (Android 4.4.2), Sony XPERIA SO-04E (Android 4.2.2), SHARP AQUOS PHONE SH-02E (Android 4.1.2), Sony SmartWatch 3 SWR50

【山ともが要求するアクセス許可について】
『プライバシー』
・「正確な位置情報(GPSとネットワーク基地局)」- ユーザーの指示に従って、端末のGPSレシーバー機能を使用してトラックログを記録します。(基地局情報は使用しません。)
・「内部ストレージのコンテンツの変更/削除」 – ユーザーの指示に従って、「バックアップと復元」機能のための山ともデータを内部ストレージにバックアップします。
・「Googleサービス設定を読み取る」 – Googleマップを表示するための情報にアクセスします。
『機器へのアクセス』
・「ネットワークへのフルアクセス」「ネットワーク接続の表示」 – ユーザーの指示に従って、次の機能のためにネットワークアクセスを行います(端末からのデータの送信は、ヤマレコへのアップロードと地理情報の提供のみです)。 – 山ともサイトからベースデータをダウンロードします。Googleマップを表示します。国土地理院地形図を表示します。ヤマレコに山行記録(トラックログ、写真を含む)をアップロードしたり、ヤマレコから記録をダウンロードします。端末から地理情報を送信して開発者に提供します。
・「Bluetooth機器のペア設定」「Bluetooth設定へのアクセス」 – ユーザーの指示に従って、端末間のBluetooth通信によってトラックログやコースを送受信します。
・「バイブレーション制御」 – いくつかの状況下でバイブします。
・「端末のスリープを無効にする」 – GPSトラックログの記録中は、記録が停止されないように端末のスリープを無効にします。
・「保護されたストレージへのテストアクセス」 – 端末に記録されている写真やビデオにアクセスして山行記録を作成します。(削除や変更は行いません。)

See detail information and download apk file for your android phone: https://goo.gl/s2aU2r

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